シャトー・ド・ロバートの買取・査定

(chateau-de-laubade)

シャトー・ド・ロバート(chateau-de-laubade)

生産情報

生産国    
フランス
地方
アルマニャック
地区
パ・アルマニャック

詳細

分類   
ブランデー
タイプ
アルマニャック

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シャトー・ド・ロバード (chateau-de-laubade)の特徴

シャトー・ド・ロバードは、パ・アルマニャックと称される品質重視で最高級のものを生産することで知られ、世界各国で数々の賞を受賞しています。

バ・アルマニャックのソルベ村に畑を持つ生産者。樽には、モンレザン産のオーク材(成長が遅く繊維質が濃密でタンニン分が多い)を使用しています。

コニャックとともに、グレープブランデー「双璧」とされる、アルマニャックブランデーです。

歴史

シャトー・ド・ロバードは、バ・アルマニャック地区ソルベ村に102haの畑を持っています。シャトーでブドウの栽培から熟成まですべて自家生産が行われるようになったのは1974年からのことでした。

同社の商品にはXOやヴィエーユ・レゼルブがあり、すべての商品にパ・アルマニャックACを持っており、XOは15年以上熟成された原酒がブレンドされています。

同社の最高品であるヴィエーユ・レゼルブは「長期熟成された、とっておきの酒」と言う意味があります。

エピソード

世界的に有名な蒸留酒のアルマニャックとは、そもそもフランスの地方の名前です。アルマニャックは現在のフランスのジュール県とランド県の東側に位置します。名称自体はガロ=ローマ時代からのもので、昔の首都はオーシュでした。

この地方がアルマニャックという名前になったのは、960年にベルナール1世がアルマニャック伯になったことから由来します。アルマニャック伯の名前は1645年のルイ14世の御代まで続きましたがフランス革命により失われました。

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