ジョニーウォーカーの買取・査定

(johnnie-walker)

ジョニーウォーカー(johnnie-walker)

生産情報

生産国      
イギリス
地域
スコットランド
地区
イースト・エアシャー
キルマーノック
作り手 
ディアジオ社

詳細

分類    
スコッチウイスキー
タイプ
ブレンデッド
原材料
大麦 酵母 グレーン

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ジョニーウォーカー(johnnie-walker)の特徴

ジョニーウォーカーのレッドラベルとブラックラベルが誕生したのは、1908年です。

今は当たり前になっているウイスキーの「ブレンド」ですが、元来、ブレンドというのは紅茶においてのみ行われていました。
それをウイスキーにも取り入れ始めたのが、創業者であるジョニーウォーカーです。

その190年以上継がれてきたブレンディングの技術を、現在も8人のマスターブレンダーたちが受け継ぎ、歴史と伝統を積み重ねると共に、Walkerの名の通り、常に進化し続ける精神を持っています。

特にジョニーウォーカーのレッドラベルは、世界中でもっとも大きな成果を果たしたスコッチウイスキーとして評価されています。

歴史

ジョニーウォーカー社の創業は1820年です。エアシャー出身のジョン・ウォーカーがキルマーノックの雑貨店を買い取り、酒の小売事業を始めたのがきっかけでした。

ブレンド事業に乗り出したのは1860年代になってからであり、ブレンディング事業の合法化がきっかけとなって始まりました。

事業に乗り出してからは、ジョン・ウォーカーの息子と孫が次々に新商品となるウイスキーをリリースしていきました。どちらも1865年にリリースされた「ウォーカーズ・オールド・ハイランド」をベースとして造られています。

DCLの傘下になったのが1925年であり、1945年にはスコッチのブランドとして世界No.1に上り詰めました。

逸話

ジョニーウォーカーのレッドラベルやブラックラベルが誕生した1908年に、ブランドキャラクターで有名な「ストライディングマン(闊歩する紳士)」も生まれました。当時、一流のイラストレーターとして活躍していたトム・ブラウン氏が描いたものとして知られています。

このストライディングマンはもともと左向きで、1996年にデザインが変更された際に「左向きは後ろ向き」で「右向きは前向き」という印象を与えやすいので、 右向きに変えたと言われています。

品揃えとしては、レッドラベル、ブラックラベル、ゴールドラベル、ブルーラベル、ブルーラベル・キングジョージ5世、グリーンラベルがあります。

近頃は高級市場向けに商品を展開しており、1992年にリリースされたブルーラベルは当時にしては最も価格の高いブレンデッドウイスキーとなりました。

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