高価買取査定 - お酒買取専門店ファイブニーズ

オンライン査定フォーム

  1. 入力フォーム
  2. 査定申込完了
※入力必須項目です。
お客様情報
お名前
 
フリガナ
 
郵便番号
 
一番近い対応店舗を確認させて頂くため、ご記入をお願いしております。
メールアドレス
 
お電話番号
 
ご要望など

買取をご希望のお酒情報
銘柄1
お酒の銘柄
 
容量
特記事項

買取メルマガ購読
希望する
こちらの査定フォームには確認画面がございませんのでご入力内容を再度ご確認ください。
ご確認後、上記の「査定を依頼する」ボタンをクリックしてください。
  • お見積り依頼が完了いたしましたら、当社から受付完了のメールが到着いたします。
    メールが届かない場合、正常にご依頼が完了しなかったか、メールアドレスの入力間違いなどが考えられます。
    大変お手数ではございますが、再度お見積りフォームをご入力いただくか、直接お電話頂けますようお願い申し上げます。
    【フリーダイヤル:0120-978-990】
  • またよくある原因として、ご登録いただいたメールアドレスが携帯電話の場合、迷惑メールフィルターなどに引っかかっている場合がございます。
    「@fiveneeds.co.jp」のドメインを迷惑メールフィルターから解除することで、弊社からのご案内を正常にお受け取りいただくことができるようになります。
  • その他、フォームの入力などに関する「よくある質問」をおまとめしました。あわせてご参照下さい。

×

シャトー・オーゾンヌの買取・査定

(chateau-ausone)

シャトー・オーゾンヌ(chateau-ausone)

生産情報

生産国    
フランス
地方
ボルドー
地区
パムロール
村 
ペトリュス

詳細

分類    
赤ワイン
ランク 
プルミエ・グラン・クリュ・クラッセA
タイプ
フルボディ
ブドウ品種 
カベルネフラン メルロー

高価買取ランク

rank5

オンライン無料査定0120-978-990

電話ですぐ査定9:00-19:00 受付

オンライン無料査定はこちら

買取実績はこちら

シャトー・オーゾンヌの買取なら、お任せください!

0120-978-990 電話で
すぐ査定
0120-978-990

シャトー・オーゾンヌ(chateau-ausone)の特徴

サンテミリオン格付けの最高位プルミエ・グラン・クリュ・クラッセA(第一特別級A)であるシャトー・オーゾンヌは、ボルドー右岸地区サンテミリオンのコートと呼ばれる高台に畑を構え、この地方の特徴である粘土石灰質土壌を活かしたメルローとカベルネ・フランから、とても繊細でエレガント、そして柔らかな凝縮感やコントラストのあるワインを産み出しています。

わずか7haの畑から産み出されるワインの生産量はとても少なく、実は九大シャトーの中で“最も見つけるのが困難なワイン”として知られているほど、とても希少なものとなります。

1769年にシャトネ家のジャンヌ・シャトネがジャン・カントナと結婚し、二人はオーゾンヌの土地およびブドウ畑を相続します。1795年〜1810年の間、ジャン・カントナは何人かの所有者から畑を買い集め、1820年についに単独のオーナーとなります。現在のオーゾンヌは、この時に買い集められた畑が元となっています。

その後、姪であるシャロンがシャトーを引き継ぎ、エドワード・デュボワと結婚したことから、デュボワ・シャロン家と名前が変更になります。その後、二人の子供セシルがヴォーティエ家に嫁入りしたことで、オーゾンヌはデュボワ・シャロン家とヴォーティエ家の共同所有となります。長らくその体制が続きましたが、1990年中頃にヴォーティエ家がシャロン家の持ち株を買い取り、現在はヴォーティエが所有し醸造責任者としてアラン・ヴォーティエが活躍しています。

彼の運営はとても見事で、オーゾンヌの 品質を今も向上させ続けています。できるだけ良いワインをつくるための費用は惜しまずに、セカンドワインの導入とともにブドウの選別を厳しく行い、完熟したブドウの使用、タンクではなく小樽でのマロラクティック発酵など、コンサルタントのミシェル・ロラン氏のアドバイスの元で、サンテミリオンの卓越したワインとしての名声を築いてきたのも彼の力によるところが非常に大きいです。

その味わいは、カシスやダークチェリーなどの香りに始まり重厚なトリュフのニュアンス。複雑なアロマと果実の凝縮感、上品なタンニンが卓越したフィネスとともに感じられます。全ボルドーのワインの中でも、もっとも個性的であり完成度の高いワインがシャトー・オーゾンヌなのです。

 

歴史

オーゾンヌの畑の歴史はとても古く、現在確認できるもっとも古い資料によると1341年からその歴史を振り返ることが出来ます。

1341年からレスコート家が所有していた畑が、オーゾンヌと呼ばれるようになりだしたのは1592年のことであり、1606年には樽の製造者であったピエール・シャトネが畑の一部を借り受ける。ピエールとその息子は少しずつ畑を買いたし、その面積を増やしていきます。

逸話

オーゾンヌの名前はローマの詩人であり紀元後320年〜395年ここに屋敷を構えていたアウソニウスという人物にちなんで名づけられました。

ワインの買取一覧へ戻る

関連カテゴリ


yahoo_report_conversion when someone clicks on the phone number link or button. -->