DRC ロマネ・サン・ヴィヴァンの買取・査定

(romanee-st-vivant)

DRC ロマネ・サン・ヴィヴァン(romanee-st-vivant)

生産情報

生産国   
フランス
地方
ブルゴーニュ    
地区
コード・ド・ニュイ
ヴォーヌ・ロマネ

詳細

分類     
赤ワイン
タイプ
ミティアムボディ
ブドウ品種
ピノ・ノワール

オンライン無料査定0120-978-990

電話ですぐ査定9:00-19:00 受付

オンライン無料査定はこちら

DRC ロマネ・サン・ヴィヴァンの買取なら、お任せください!

0120-978-990 電話で
すぐ査定
0120-978-990

ロマネ・サン・ヴィヴァン(romanee-st-vivant)の特徴

ロマネ・コンティとリッシュブールの東に広がる「5.28ha」のピノ・ノワール種のブドウ畑で、年間「約1500ケース」のワインが製造されています。

他のワインに比べて少し軽めだと評されることもありますが、繊細な香り・味わいを持ち、気品溢れるテイストが特徴です。

斜面の下の深い部分の土で作られているため、熟成はDRCワインの中でも最も早く、若いうちから口当たりのやわらかい味を楽しむことが出来ます。

歴史

11世紀まで遡ることができるロマネ・サン・ヴィヴァンの畑は、当事のブルゴーニュ公であったユーグ2世がフラジェの村にある地震の領地すべてをサン・ヴィヴァン修道院に寄付したことから始まりました。

その後数年間の間に幾度か寄贈が繰り返され、修道院の畑は拡大していきました。この畑が後の1584年に売却されて、ロマネ・コンティとなりました。

エピソード

現在、ロマネ・サン・ヴィヴァンの所有者は10名いますが、すべての所有者が自身の名前でロマネ・サン・ヴィヴァンを造っています。

ワインの買取一覧へ戻る

関連カテゴリ